三輪車のアイデスニュース【プレスリリース】ダックスフンドみたいなデザインの三輪車【ディーバイク ダックス】、11月01日新発売!

2018.10.24

【プレスリリース】ダックスフンドみたいなデザインの三輪車【ディーバイク ダックス】、11月01日新発売!


三輪車販売台数日本一のアイデスが3年の歳月をかけて開発した、ダックスフンドみたいなデザインの三輪車【ディーバイク ダックス】を、 11月01日に新発売します。

子どもたちの健康や適応力、発見・学び、想像力などを育む幼児用の乗り物や玩具を企画製造・販売している、三輪車販売台数日本一のアイデス株式会社(所在地:東京都台東区 代表取締役社長:中井範光)は、今までになかったデザインの三輪車「ディーバイク ダックス (D-bike dax)」を、戌年の2018年11月01日に新発売いたします。

約70年前に子ども用三輪車の製造を開始して以来、長年、三輪車を研究・開発・販売してきたアイデスが、3年の歳月をかけ、今までにない斬新なデザインの三輪車を完成させました。
今までの三輪車のイメージを払しょくする、ダックスフンドのようなかわいい外見。置き場所がないなどの現代の生活環境で生まれたお悩みを解決するための、折りたためる機能。サドルの高さや長さを調整した、お子さまの成長に合わせて長く楽しんでもらうための車体デザインなど、お子さまが乗り物といっしょに楽しく元気に成長していって欲しいという思いを込めながら開発を進め、完成させました。


◆ディーバイク ダックスの特長◆
(1)まるでダックスフンド!パッケージが犬小屋に

おしりにあるしっぽと、長いサドル。まるでダックスフンドのような姿から「ディーバイク ダックス」という名前になりました。長いサドルは「1.5歳の子も4歳の子も、座って遊べるように」、しっぽは「折りたたむ時に必要なレバー」と、ちゃんと役割があるんです。

そして、パッケージは犬小屋がモチーフのデザイン。「お家に届いたその日から、新しい家族を迎えるようにいつまでもダックスと仲良く遊んで欲しい」という気持ちから、このデザインとなりました。


(2)1.5歳から4歳まで、長く遊べるデザイン

1.5歳は地面をけって。 2歳からは三輪車としてペダルをこいで。 4歳ころになったら長いサドルの後方に座ることで、従来の三輪車よりかなり楽にペダルをこいで遊ぶことができます。長年、三輪車を開発してきたアイデスだから生み出せた、長く遊べるデザインができあがりました。

(3)コンパクトに折りたためるので、持ち運びや保管がラク!

1.5歳は地面をけって。 2歳からは三輪車としてペダルをこいで。 4歳ころになったら長いサドルの後方に座ることで、従来の三輪車よりかなり楽にペダルをこいで遊ぶことができます。長年、三輪車を開発してきたアイデスだから生み出せた、長く遊べるデザインができあがりました。

しっぽを引っ張って前輪を倒すだけでコンパクトに折りたためるので、大人の自転車の前カゴに入れて公園に遊びに行くことができます。車のトランクにも入り、玄関に置いても邪魔にならないサイズです。



【商品詳細】
■商品名:ディーバイク ダックス (D-bike dax)
■対象年齢:1.5歳~5歳未満
■価格:オープンプライス
■サイズ:W420xL650xH490mm(乗車時)W420xL320XH490(折畳時)
■重量:3.8kg
■主な材質:PP・スチールパイプ・PU
■カラー:イエロー・レッド・ホワイト
■商品紹介ページ: http://www.idesnet.co.jp/products/content.php?id=490

アイデスは、これからも、お子さまの成長や家族の幸せをもたらすような魅力的な製品やサービスの開発に取り組んで参ります。

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